State of Decay 3 攻略Wiki

サバイバル用語

State of Decay 3 用語集

23項目・検索可能

State of Decay 3には、疫病の巣やペルソナ、生存者集団、距離制限のない協力プレイ、ものづくり文化など、独自の用語があります。その多くは遊び方にも関わります。巣のペルソナは感染の拡大速度を決め、距離制限のない協力プレイでは仲間がマップ各地に分かれて行動できます。ものづくり文化では、武器を拾うのではなく自作します。

検索欄に入力すると、用語や説明文で一覧を絞り込めます。一致する箇所は入力に合わせて強調表示されます。

公式スクリーンショット · Undead Labs
オレンジ色に照らされた工業施設の中を進むBloater。

すべての用語

疫病の巣
感染ネットワークの中心にある、ダンジョンのような敵の拠点。出現時にペルソナが決まり、コミュニティとともに成長して居住地へゾンビを送り込みます。ゲーム内でも特に優れた戦利品が眠っています。 詳しく見る
疫病の心臓
State of Decay 2に登場した感染の核。本作では巣のネットワークを構成する中継点となり、脅かされるとJuggernautなどの増援を呼びます。破壊しても時間が経つと復活します。 詳しく見る
ペルソナ
疫病の巣の出現時に決まる行動傾向。プレイヤーへ急速に勢力を広げるものもあれば、周囲に留まって非常に頑丈になるものもあり、巣ごとに攻略の展開が変わります。 詳しく見る
水疱ノード
感染地帯の内部に生じる増殖物。刺激すると破裂してガスを噴き出します。疫病の巣を守る生体組織の中に、スピッターと並んで存在します。 詳しく見る
疫病戦争
コミュニティと拡大する感染地帯との縄張り争い。居住地が感染地帯に囲まれると、コミュニティ全体が荷物をまとめて移住せざるを得なくなることがあります。 詳しく見る
特殊感染者
独自の能力を持つ特殊なゾンビ。確認されている4種類はBloater、Feral、Screamer、Juggernautで、通常のゾンビも入り乱れる戦闘で互いの能力がかみ合うよう設計されています。 詳しく見る
Bloater
可燃性の胆汁を吐く、膨れ上がった特殊感染者。胆汁に火炎瓶を投げ込むと液だまりが燃え上がり、中にいるすべてのゾンビに炎が広がります。 詳しく見る
Feral
四つんばいで身を低くして移動する、前作から続投の特殊感染者。攻撃方法はまだ公開されていません。Bloaterも現れる戦闘では、その動きを見失わないようにしましょう。 詳しく見る
Screamer
溶岩のように光る肺が露出し、胸越しに輝く姿へデザインが刷新された特殊感染者。2024年6月に、本作で最初に公開された特殊感染者です。 詳しく見る
Juggernaut
身長約10フィートというシリーズ最大の特殊感染者。疫病の心臓を脅かすとJuggernautが増援として現れるため、感染地帯の襲撃中は出現を想定しておきましょう。 詳しく見る
生存者集団
独自の要望を持つ、独立した生存者のグループ。信頼を築いて同盟を結び、最終的にはメンバーを自分のコミュニティへ迎え入れられます。 詳しく見る
居住地
コミュニティが確保して発展させる拠点。同時に最大3か所を保有でき、それぞれに専門性があり、以前の用途に由来する特典が付くこともあります。 詳しく見る
施設
居住地の内部に建設する設備。弾薬プレスや爆発物工房などが挙げられています。医療の専門家を配置した診療所では、負傷からの回復が早まります。 詳しく見る
一人では生き残れない
State of Decay 3の公式キャッチコピー。普通の人々が力を合わせれば、孤独な英雄よりも長く生き残れるというシリーズの理念を表しています。 詳しく見る
血の疫病
人類をほぼ絶滅させ、発生から何年も経った今も世界を覆う感染症。マップ上の疫病の巣と疫病の心臓が、その拠点となっています。 詳しく見る
永久死
死んだ生存者は二度と戻らないというルール。ロードし直しても復活できないため、危険な仕事を複数の生存者に分担させることが重要です。 詳しく見る
追悼の壁
ろうそく、写真、形見を飾る追悼用の棚。コミュニティが仲間を失うたびに品が増えていきます。新しい物語システムにより、長く共に過ごした生存者の死が一層重く響きます。 詳しく見る
距離制限のない協力プレイ
ホストの近くに留まる必要がなく、仲間がマップ全域を自由に探索できる協力プレイ。最大4人が別々に行動しながら、同じコミュニティを発展させられます。 詳しく見る
共有ワールド
招待された全員が、他のプレイヤーのオフライン中も更新できるセーブデータ。自分が不在でも、仲間はそのデータで物語を進めたり施設を建てたりできます。 詳しく見る
ものづくり文化
生存者が装備を修理し、廃材を活用して作り直すという本作の考え方。曲がったゴルフクラブ、鋸刃付きや鉄筋補強のマチェーテ、自作のクロスボウ、ラジカセややかんを使った爆弾に表れています。 詳しく見る
素早い攻撃/強攻撃
State of Decay 2の単一の攻撃ボタンに代わる、2種類の近接攻撃操作。新しい回避と組み合わせ、接近戦で速度と威力を使い分けられます。 詳しく見る
プレイヤー評議会
熱心なファン、コンテンツ制作者、モデレーターからなるグループ。Undead Labsに開発中のビルドへの意見を伝えます。2026年6月には、メンバーがシアトルのスタジオで週末を過ごしました。 詳しく見る
Xbox Play Anywhere
1回の購入でXboxのコンソール版とPCのXboxアプリ版の両方を利用できる制度。クラウドセーブで進行状況を共有できます。 詳しく見る